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先輩社員の声

ソフト業とは、どんな仕事

こんにちは!『シュン』です。

求職活動をしている学生さん、大変ご苦労さまです。


自分は、運が良かったと・・・つくづく思います。

昨今の様な職探しに苦労がなかったからです。

そして 何んの取り得も目標もない自分がフラリと応募した『ユース』

ユースが良かったのです。

そもそも コンピューターソフト会社って実態不明ですから。


・・・結論から言います。

己を磨く環境がある

本物の自立した社会人に育つ社風をもつている

自分の想いで進んで行けるキャリアパスとなっている

無限の夢を描くことができ希望が湧いてくる


今は、不況で技術蓄積と、商品開発に目を向けていますが、

ICTは、産業の要となる必要不可欠なものです。

益々高度な技術を駆使することにはなりますが、まだまだ成長産業と思っています。

また各自が立派な多機能コンピューター

・・・とは 携帯電話のこと ・・・を常に身につけている

この事がソフト業にとって期待がもてる証だと 

自分は思っています。


プライベートな時間も休む事なくスマートフォンのソフト開発に

明け暮れている昨今です。

ソフト業界の詳細なデーターなどは他のホームページで

解説されていますのでご覧下さい。

  http://lab.jibun.atmarkit.co.jp/entries/171

焦りは禁物

学生の皆さん、こんにちは!ユースの水野です。

皆さんの就職活動の調子はいかがでしょうか?

周りでは内定をいたただいているのに

自分はいただけなくて焦ってはいられないでしょうか?

しかし、こんな時には焦ってはいけません!

ここで焦ってしまっては自分のやりたいことの本質を

見失ってしまってしまうことが考えられます!

こんな時には焦らずに改めて興味のある企業をチェックしてみてはいかがでしょうか?

必ず、道は開けるはずです!頑張ってください!

 

会社選びのポイント

就職活動中の皆さん、こんにちは!

トライデントコンピュータ専門学校出身の 村上です。


いきなりではありますが、皆さんの一生を決めると言ったら

言い過ぎかもしれませんが 就職は人生の一大イベントです。


就職先を選ぶ為には企業説明会が一番!!

と言っても 興味のある企業全ての企業説明を受けるのは非常に大変です。


弊社でも随時企業説明会を行っていますので

母校トライデントコンピュータ専門学校出身の方も含め

大勢の方に 是非とも参加してもらいたいと思ってます。


が、まずは簡単に我が社「ユースエンジニアリング」とは

どういう会社かをアピールさせて頂きます。


1.中小企業である事


  ユースはまぎれもなく中小企業です(^^;


  皆さんは中小企業と聞いてどのようなイメージをお持ちですか?

  社会的地位、安定感 など色々と考えてしまうかもしれませんが

  確かに大企業と比べて見劣りする点があるのは事実ですね。

  しかし!!小さいなりのメリットはたくさんあります!!!


  今回は数多くあるメリットの内の「業務経験」について紹介します。


  簡単に言えば、一人で様々な業務に携わって自己の付加価値を高める事です。


   時にはシステム開発業務

   時には保守業務

   時には営業業務

   時には社内インフラ業務


  と、ユースでは一人で何役もこなすシチュエーションが発生します。


  「うわぁ、面倒だなぁ」と思うかもしれませんが、

  見方を変えれば 自分自身の中に「色々吸収する事が出来る」と

  捉えることも出来ます。


2.愚直な技術者集団である事


  ユースは社員の為に高いお金を払ってセミナーを受けさせたり、

  開発時に安易な既製品を導入することをしません。


  何故か?

  それは必要を感じれば自分から動く思想が出来上がっているからです。

  技術不足を感じたのであれば、個人で技術書を購入し、勉強する。

  知識を吸収する為には与えられたものより、自分の骨身を削って得たものの方が

  何倍も価値があるという事を社員は知っているからです。


  既製品を導入しないことも同様です。

  必要を感じれば自分達で作り上げれば良いだけの事です。

  時間とお金は浪費するかもしれませんが、それには遠く及ばない

  「ノウハウ」という財産を築き上げることが出来ます。  


以上 アピールポイントはまだまだたくさんありますが、

続きは会社訪問にお越し頂いた際にお話しさせて頂くことにします。


今の世の中、業界がどうのこうの、会社の規模がどうのこうの というより

自分がどうしたいのか、が一番大切な要素です。


自分自身をじっくり見つめて頂いた上で、もし我が社の思想に共感頂けるのであれば

こんな嬉しいことはありません。


貴方とご縁が繋がる日を心待ちにしております。

 

会社の選定について

学生皆さん、こんにちは。ユースの『山口』です。  

私は、岐阜県の土岐商業高校を卒業し、ユースに入社しました。

皆さんは就職活動を行う際、何を基準に会社を選定していますか?

ネームバリューや給料に惑わされてはいませんか?


重要な事は、その会社に就職して、

 ・自分は何をするのか?

 ・何が出来るのか?

だと私は思っています。


自分の志望する職業で、

自分の望む環境、仕事が出来る会社を見つけることは

非常に難しい事だと思います。


だからこそ、多くの企業説明会に参加して頂きたいと思っています。

ホームページや雑誌を見ただけでは分からない企業の本質を見抜く事が出来ますし、

多くの企業を比較する事で、自分に最も合った企業を見つける事が出来るかもしれません。

そう言った意味でも、大企業・中小企業を問わず、

より多くの企業説明会へ参加される事を私はお勧めします。

 

就職活動の1ポイントアドバイス

学生の皆さん、こんにちは。ユースの水野です。

就職活動も本格化し、早い方はもうすでに内定をもらっていたり、

最終面接を受けたという方もいることと思います。

ふと思い返してみると、就職活動って何かと悩むことが多いですよね^^;

特に面接。

『自分のいいたいことをうまく伝えることができた!』という時に限って

結果が駄目だったりするとつらいものがあります。

「何が駄目だったのだろう?」考えてしまいますが、

そんな時には「自然体の自分を表現する」ということを

意識するのが良いのではないかと思います。

飾り立てた言葉でなく、素直に口から出た言葉の方が相手に伝わるものです。

そんな自然体な素直さを大事にすれば、きっと良い就職活動が出来るのではないでしょうか?

悩んでいる方は参考にしてみてください。

 

就職活動の決め手とは?

現在就職活動をされてる学生のみなさん、こんにちは!!

社会人3年生の中山と申します。

私は春日井市にある中部大学を卒業し、

同じく春日井市にある株式会社ユースエンジニアリングに就職したのですが、

就職先を決める際に、決め手となったものについてお伝えします。


それは「採用担当者の熱意」です。


私がユースを知るきっかけとなったのは

小牧・春日井の合同企業説明会だったのですが、

その説明会参加企業の中で

私が希望していたIT関連企業はユースだけでした。

もちろん企業ブースに説明を聞きに行きましたが、

実は、話がつまらなければすぐに帰ろうと思っていました。

しかし、ユースの採用担当者の熱い思いを聞き、

「この会社なら自分を成長させてくれるのではないか」と感じ、

ユースへの入社を決めたわけです。

その後ユースへ入社し感じた事は、

採用担当者の雰囲気というのは職場の雰囲気と同じであるという事です。

活気のある企業には熱い思いを持った採用担当者がいます。

是非、そんな企業を探してみてください。

 

「好きなことをやる」ために

学生の皆さん、こんにちは。

ユースの『川原』といいます。

私は
名古屋の愛知県立愛知工業高等学校 情報技術科を卒業し、

ユースに入社しました


高校での就職活動であったため

専門学校や大学に通っている皆さんと比べ

就職活動そのものは非常にシンプル、かつ自由度が低いものでした


そうした状況の中、就職活動を行う上で重視したことは

「好きなことがやれること」です


「好きなことがやれること」というのは

人によっては必要としていないかもしれませんが、非常に重要なことです。


一般に、大企業では意志決定プロセスの手続きが多く、かつ難しく

何百何千人という社員の中の1人が「こうしたい」と声を上げたところで

その声はなかなか上まで届かず、意見は反映されません

反映されたとしても、大企業故に多くの手続きを必要とするため

声を上げ、実際に実行に移されたときに、既に時代が変わっていることもあります


これが、中小企業になると、上までの距離が短いので

自分の声を届かせることが容易になります。

時代の流れや、新しい技術にいち早く対応するための組織編成も

中小企業なら、素早く行うことができます

自分の意見を反映しやすい=「好きなことがやれる」のが、中小企業です。


しかし、「好きなことをやる」と、そこに「責任」が発生します。

自分の見通しが甘かったために、プロジェクトが大失敗してしまった。。。

自分の改善案で効率が20%アップし、大きな利益を生み出す要因となった!!

会社を失敗に導くのも、成功に導くのも、自分の意見次第です。


ブランドと安定を求めて、大企業を希望するのも一つの案かもしれません


ですが、せっかく働くのですから

「好きなことをやる」ということで

社会人生活を充実したものにしてみてはどうでしょうか?


弊社「ユースエンジニアリング」は中小企業で

「技術」を売りにしているので、新しいことにもとても敏感です


もちろん、「好きなことをやる」ための環境はあります


私が選んだ「ユースエンジニアリング」という会社を

皆さんの目で、感覚で確かめてみてください

 

楽しむ・楽しませる

学生のみなさん、こんにちは。

突然ですが、みなさんが考える「最高の人生」とはどのようなものでしょうか?


私の考える「最高の人生」とは、人生を楽しむ事にあると思います。

何事も楽しくこなしていけば、たとえ本来つらい仕事であっても、

つらいと感じる間も無く、終えることが出来ます。


では、どうしたら楽しむ事が出来るか?と考えた時に、

最も重要なことは、『相手を楽しませる』ことにあるのではないかと思います。

一人よがりな"楽しむ"では、周りの人を不快にさせ、

その結果自分もその状況を楽しむことは出来なくなります。

逆に人を楽しませる様な振る舞いを常に心掛けていれば、

相手が笑ってくれた時に、自分も笑顔になり、その笑顔は周りへと伝染し、

辺り一面が笑顔になります。


皆さんは人生を楽しんでいますか?

忙しくて最近楽しいと感じていない方は一度、自分より相手を楽しませてみて下さい。

きっと自分も楽しくなりますから。

 

就職活動を思い出して…

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの『真野』です

私は、名古屋のコンピュータ専門学校である

トライデントスクールオブインフォメーションテクノロジー
(現 トライデントコンピュータ専門学校)

を卒業しユースに入社しました


今回は、就職活動で実践したいことを、昔の記憶をたどりつつ書きます


就職活動で最初に比較するものは、勤務時間、残業、給料、休暇、

その他待遇と いったものがあります


学生時分には、情報関連企業の実態が、右も左も分からないので

それぐらいの選別方法しかできないことと思います


皆さんもこの方法でまず企業を選ぶと思いますが、これらが本当に

自分がこの先働いていく為の基準になるとは限りません


仕事が慣れてくるにつれ、自分のやれること、やりたいことが明確になってゆくでしょう

そのときに、堂々と「これがやりたいんだ!」という環境がそこにあるでしょうか


また、求人票に出ている情報やホームページを穴の開くほど見つめていても

企業の情報を得ることは難しいでしょう


それよりもまず、企業展や企業説明などに足を運び、

自分で企業情報を仕入れる事が良いでしょう


その会社の採用担当の様子が伺え、

担当者の話す企業アピールによって、その会社が歩んできた道のり、社風、

そして現在力を入れていることを聞けると思います


自分が働いている会社のことを、熱く語れないような担当がいるようなところは

さっさと他を見て回ったほうが良いでしょう


しかし、今はどこの会社でも採用に力を入れていると思います

口のうまい営業さんが出張ってきて、そこに入社をすれば快適な環境で

仕事が出来るように錯覚させられるかもしれませんね


でも、会社という組織の中で、常に快適ということはあり得ない筈です


その組織で守るべきことを話してくれる、そしてそこに共感できる企業を

探し出してください


就職活動では、求職をしている方々が主役です

会社説明をしている人の観客になってはいけません


先にも述べたように、仕事に慣れ自分の力を生かす場面に来たとき、どのような

環境が良いでしょう

  ■自分の力を奮える企業
  ■頑張ったことの成果がすぐ分かる企業
  ■足の引っ張り合いのない、社員の行動がすぐ分かる企業

そう感じるところを選ぶべきと思います


これは人の価値観ですが、「鶏口牛後」と言うたとえもある様に

多くの人の中に埋もれるより、小さな集団でも何か誇れるものをもって

組織に属する、競争社会で生き残る、と言う考えもあると思います


是非、弊社の企業説明会にも参加いただければと思います

 

興味をもって仕事に立ち向かおう!!

学生の皆さん、こんにちは。

ユースの『伴野』です。


私は『コンピュータ総合学園HAL』ゲーム学科を卒業後に

ユースに入社しました。


学校では古いコンピュータしか触っていないので

ユースに入るまで「Windows」を触ったこともない人間でした。


そんな私が、今ではプログラミングにとどまらず、

データベース等の各種サーバ構築や

高度なネットワークの構築など

学校では学ぶことのない仕事をこなしております。


周りの先輩などの助けもあり、

幾つもの困難を乗り越えてきたからこそ

今の自分があると思います。


どんなに困難な仕事であろうとも

興味を持って立ち向かっていくことで

自分を成長させることが出来ると思います。


仕事は興味のあることが1番!

嫌なことをグダグダとやっていても

良いことなんて何もない!!


私はIT業界が大好きだ!!

だからこれからも頑張ろうと思う

 

はじめの一歩

学生のみなさん、こんにちは。

ユースの『市橋』です。

私は『コンピュータ総合学園HAL』という

名古屋ではそこそこ有名?な専門学校を経て

ユースへ入社しました。


皆さんは、日々どのように過ごしているでしょうか?

学生の間は、勉強することも大事ですが

遊ぶ事も非常に大事だと思います。

遊びで興味を持ったことから、思いがけない道が

見えてくることもあります。


その中に、IT業界への道もあるかもしれません。

すでに、私たちの生活とITは

切っても切れないものになってしまいました。

それでいて、日々進化し続けるこの業界は

非常に面白いです。


IT業界に興味はあるけれど、自分にできるか迷っている方

是非、一歩踏み出してみてください。


ユースの新人教育は

基礎からしっかりと、時間をかけて行います。

やろうという意思さえあれば何も心配はいりません。

 

不安を払拭するために

こんにちは、ユースの『尾関』です。

私は、コンピュータ総合学園HALよりユースへ入社しました。

仕事の内容は、設計・製造・環境構築・保守と多岐に渡り携わっております。

当初は、初めて知る事や行う事がほとんどなので不明な事が

多く不安になる事もありました。

不安を払拭するには、とにかく不安な点について知る事が近道だと思います。

一つの方法としては上司や先輩方に聞く事により隠れた点も

知る事ができるかもしれません。

色々な経験を積み重ねればおのずと自信も付きます。

ユースには25年以上の実績とそれを支える技術・知識を

発揮・習得する環境が整っています。

 

何でも出来るから面白い!

皆さんこんにちは。

ユースの『山口』です。

わたしは岐阜県の土岐商業高校を卒業後、ユースへ入社しました。


ユースの良い所と言えば、ズバリ!

「何でも出来る」

これに限ると思います。


プログラムに関しても幅広く経験することができ、

私は今年で入社3年目になるのですが、12種類以上の言語を既に経験しています。


ユースではスペシャリストを目指すのも良し。 幅広く何でも扱えるようになるのも良し。

自分が何をしたいのか。何が得意なのか。それを伝える事さえできれば、

自分の道を開くことが出来ます!


大企業とは違い、自分を生かすことができ、自由な発想を大切とする。

だからこそ面白い! そうは思いませんか?


WEBショップやVectorに掲載しているツールなどに関しては、

各製造者の自由な発想が現れています。


色々な事に挑戦したいと思っている方。是非ユースを訪問してみてください。

"自分"を最も活かせる会社だと思って頂けるはずです。

 

喜びの実感

学生の皆さん こんにちは!

入社4年目の『藤田』です。


私は、コンピュータ総合学園HALを卒業して、ユースに入社しました。

今回は、これだけは知っていて欲しい!

という事を書きます。


それは、入社1年目で任された「ウイルス駆除」作業での出来事です。

「ウイルス駆除」と聞くと、簡単な作業だと思う方が多くいると思います。

しか~し!

データのバックアップ、ウイルス対策ソフトのインストール、ウイルススキャン・・・

作業は沢山あります。

順調に進んでくれればいいのですが、当然、何かしらのトラブルが発生します。

深夜に帰宅する事も何回かありました。

ですが、作業が遅くなっても、

お客様の喜ぶ様子を見たり、ねぎらいの言葉を頂くと

疲れも吹っ飛びます。

仕事を行う以上、辛い時もあります。

でも、それ以上の喜びがある事も覚えておいて下さい。


ユースでは、喜びを実感する場面が多々、用意されています。

皆さんも、同じ喜びを共有しませんか?

ではでは。

 

入社へのきっかけ

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの『水野』です。


私は、中部大学電子情報工学科を卒業生しました。

私がコンピュータの事に興味を持ったのは、高校2年の夏になります。


その当時は特に進路も決めていなかったのですが、

従兄弟が中部大学の卒業生(つまり先輩になるわけですね)でして、

直に話を聞いている内にこの業界へ進もうといつしか決めていました。


電子『情報』工学といっても、自分が思っている程プログラムのことが理解できておらず、

正直、入社当初は不安でたまりませんでした。

しかし、そんな私に対しても先輩方が丁寧に指導してくれるので、

そんな不安もなくなりました!


このようにユースは「学ぶ」環境が充実しています。

少しでも興味のある方は一度ユースを訪問してみませんか?

ぜひ、お待ちしています!

 

上を目指して

学生の皆さん、はじめまして!『平野』といいます。

私は、岐阜県立土岐商業高等学校を卒業後、ユースに入社して二年目になります。

おかげ様で今年度二十歳を迎えさせて頂く事が出来ました。

そんな私に成人式の前に、一通の手紙が届きました。

差出人を見てみると、そこには私の名前が書いてありました。

それも自分の字によく似ていて、見覚えのない手紙なのに

間違いなく自分の字で宛名と差出人が書いてある事でとても驚きました。


動揺しながらも封筒をあけてみると・・・

「5年後の自分へ」と書いてありました。

それを見て一気に記憶がよみがえりました。

これは、中学三年生の卒業前に二十歳になった自分に宛てて書いた手紙です。

その中には、

「会社に入社して二年目になると思うけれど、続いていますか?」

と書いてありました。


確かに続いてはいるけれど、この時の私には

こんなにもやりがいのある仕事をしているとは思っていませんでした。

中学生の時も、また高校に入学してからも私は事務職に就職しようと思っていました。

けれど、高校の授業で学んでいくうちに

プログラムを作る事のやりがいや、出来た時の達成感を覚え、

この仕事をやりたい!と思うようになりました。

その後、先生方から話を聴きいたり、情報処理の試験を受けていくうちに

挑戦するのなら、「上を目指そう!」と考え、

SEを目指してユースに入社しました。


入社当初は、高卒ということもあり、無謀な職業に就いてしまったのではないかと

不安に思うこともありました。


けれど、社長直々に教えて頂き、また先輩方も私がしっかりと理解するまで詳しく説明してくださいました。

それは今も変わらず、今度は私が教えていく立場となりつつあります。


私にはまだまだSEは遠いけれど、ユースでは無謀な挑戦も夢ではありません。

仕事の上で、常に上を目指して一緒に頑張りましょう!

 

仕事に必要なもの

学生の皆さん、はじめまして。

『村上』と申します。


私は豊明出身で現在は春日井に移り住みましたが、

地元に近郊にお住まいの方含めて興味持って頂くと幸いです。

さて、唐突ですが私の略歴をある程度遡ったところから
お話ししますと、


 高校  :愛知県立豊明高校 普通科

 専門学校:トライデントインフォメーションテクノロジー
      (現 トライデント コンピュータ専門学校)
       情報処理学科


となります。


高校時代は理系という訳ではなかったのですが

当時、これからの時代はITがメイン産業になるという

漠然とした予想から情報処理系の学校に行き、弊社に就職した

というわけです。


新入社員当時は未だインターネットというものも普及しておらず

ひたすらOA系システムのプログラム開発に勤しんでいました。

オープンソースという言葉も もちろん存在していませんでした。


ところがインターネットの台頭によりシステム開発企業の在り方も

変化し始めてきました。


仕事の質も変わってきました。


誤解を生むかもしれませんが、昔に比べるとコンピュータの

本質を理解していないと途中で止まってしまうプログラムも

ざらでしたが、現在はツールの進化もありちょっとしたものなら

簡単にプログラムを作れるようになりました。


もちろんそれなりのプログラムを開発するとなれば勉強は必要です。


新しいものを生み出す為には技術も必要なのですが、だからと言って

技術側の人間だけが集まっても良いモノは作れない時代になってきました。


既製品を組み合わせて新しいサービスを出す柔軟な思考、

対人関係を良好にする為の調整力など人間性が重要視されます。


但し、やはり根底にあるものは継続する事だと思います。


自分のやりたい事がまだ曖昧な方でも、継続力には自信があるという

方は 弊社はうってつけかもしれません。


弊社の教育は技術もさることながら、人間性の向上に重点を置いてます。

全ては社員一人一人の幸せを追求する為です。


自分自身の向上を大事にしている方、是非とも弊社へお問い合わせ下さい。

きっと自分を磨く事に不自由はさせません。

 

就職活動のアドバイス

学生の皆さん、こんにちは。

株式会社ユースエンジニアリング 『丹羽』と申します。


私は、高校卒業後、名古屋ビジネス専門学校情報ビジネス科を経てユースへ入社しました。


現在、就職活動をされている皆さんに「就活の先輩」として

アドバイスができればと思い、記事を書かせて頂きます。


就職指導室へ通い、何百枚にも上る膨大な数の求人票を漁っている方もいらっしゃると思います。

けれど、どの会社が良いのか良くないのかわかりませんよね?


ここで一つアドバイスです。

「採用担当者に会ってみる」

これに限ります。


採用担当者はその会社の雰囲気も持ち合わせていますし、

採用担当者の求人に対する熱意も伝わるはずです。


「業務の一環だから・・・」との理由だけで求人を行っている会社よりも

熱いハートを持って、自分に接してくれる採用担当者の方が魅力を感じるはずです。


ですからユースに興味が沸いたら、先ずは弊社の採用担当者と会って見てください。

熱い熱いハートを感じて下さい。

 

経験は、「最大の進歩」「新しい発見」「自分の財産」

学生の皆さん、元気ですか~!


就職で悩まれている方、

コンピュータ業界の会社選定で悩まれている方、

この業界でやっていけるのか悩まれている方、

いかがでしょうか?


私は、『太田』と申します。

名古屋電子計算機専門学校(現名古屋情報メディア専門学校)

を卒業後、この会社に入りました。


学生時代、コンピュータに関して漠然としていて、

「コンピュータ」=「パソコン」という認識でした。

そもそも、パソコンをまともにさわること自体、

会社に入ってからという、全くの「初心者」でした。

「未知の世界」に飛び込み、果たしてやっていけるのか?という

「不安」を抱きつつ、その反面、「やってやるぞ!」という思いもありました。


当初の実力

    コンピュータについて
  • 学校の授業で覚えたこと
    パソコン知識
  • 文章が入力できる、ソフトを使用して何かできる
    パソコン操作
  • キーボードを見ながら文字が入力できる

今思えば、

コンピュータのことも知らず、

パソコンもまともにさわることができず、

よく入社することができたなと思います。


こんな私を受け入れた、この会社はすばらしい!!

「何がすばらしい?」

研修期間があり、プログラム製造の基本が学べる

また、ビジネスマンとしての基本が学べる

そして、何より、色々教えてもらえる、優しい先輩がいる。


こんな私も、もうすぐ12年目を迎えます。

プログラム開発、設計、お客様への訪問など、様々な経験をし、

仕事の楽しさ、厳しさ、緊張や達成感を、仲間と共に共有しています。


私が入社してから、今日に至るまでに、

コンピュータ業界は、めまぐるしく発展しています。そして、これからも。

では、

ユースエンジニアリングはどうでしょう!?

後れをとらず、日々の仕事をこなし、新しい技術に挑戦しています。

会社を大きくするため、共に力を合わせ、試行錯誤し、奮闘しています。

そして、大きな飛躍のためにも、共に戦う人材が必要です。


「明るい未来」を、皆さんと共に・・・

 

元・中部大学生の就職活動体験記

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの『水野』です。

今回は私が中部大学に在学していた頃、ユースに採用されるまで

実際に行った就職活動の実体験を紹介いたします!


恐らくみなさん同じ頃になるでしょうが

私が、実際に就職活動を行ったのは大学3年生の2月頃からになります。

なにしろ初めての就職活動、何をどうすれば良いのか

正直、よくわかりませんでした(汗)

学部ごとに行われた就職セミナーでは

  • 「リクナビ」に登録すること
  • 相談がある人は学校内にある「キャリアセンター」(就職課)へ来て下さい

上記のような説明がありましたので、

まずはリクナビに登録し、自分が希望する「職種」「場所」にポイントを

絞り、企業の説明会へ参加させていただきました。

もちろん、リクナビだけを頼りにするのではなく、

自身の学校で行われる合同企業説明会に自分の興味を引かれる企業が

出席している時は必ず参加していました。

どの企業も

説明会の参加→筆記試験→面接(回数は企業ごと)

この流れが主体でした。

筆記試験は企業によって内容がまちまちです。

私が受けた企業の大半は数学や作文が主体でした。

面接についてはほぼ共通している質問内容として

  • 「何故、我社への就職を希望するのですか?」
  • 「我社のどのような所に魅力を感じますか?」

似たような感じですが、この2点がよく質問されましたね。

他には

  • 「自分が学んできたプログラム言語のどこが難しかったですか?」
  • 「自分の好きな所を3つ上げてください。」
  • 「特技は何ですか?」

といった質問をされることもありました。

話がそれますが、とんでもない失敗談として

初めての面接で学校指定の履歴書があるのに

コンビニで売っている履歴書を提出してしまい、

面接にてそれを指摘されるという恥ずかしいこともありました(笑)

そのような感じに就職活動を進めていた中、

地元の商工会議所で行われていた合同企業説明会の中で

私はユースと出会いました。

ユースも基本の流れは他社とあまり変わりません。

説明会→筆記試験→面接

この流れです。

説明会、筆記試験も滞りなく進み、私自身のネックとなる

面接まで進むことができました。

面接においてはここだけの話、「質問にうまく回答できたかどうかは正直言い難い」というのが

私の心情でした。

質問に返答するので一杯一杯だったような気がします。

自分自身の評価では過去の面接と比較して、普通ぐらいのできだと認識しています。

そんな私でもユースは採用をしてくださいました!

ユースは人間味を見てくれる会社です。

自分を飾る必要なんかなく、「そのままの自分」を見てくれる会社なのです。

そして私はユースに入社することを決めました!

以上が、私自身の就職活動体験記です。

長々とお付き合いくださいまして、ありがとうございます。

 

志を立てよう

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの『土持』です

私は弊社の広報担当としまして 『広報担当者の声』

掲載しておりますが 自己紹介がなかったのでここで

簡単に紹介したいと思います

私は春日井にある工業高校『春日井工業高校』を卒業後

名古屋にある『名古屋工学院専門学校』で情報処理を専攻し

今、社会人4年生!

最近になって思うことは、『志』を持って行動しているかどうかです

皆さんは『志』をもって行動しているでしょうか?

私の考える『志』というのは『目標』や『夢』とかではなく

  • 何のために?
  • 誰のために?
  • 何を成すのか?

を示したことだと思います!

『目標』などは大切ですが『志』がなければ長続きはしません

ぜひこの記事をご覧になった方は『志』について

考えてみてはいかがでしょうか?

また 興味のある方は松下幸之助著『道をひらく』の

『志を立てよう』をご覧になってください

 

これからのことを考えて

学生の皆さん、こんにちは

ユースの『黒柳』です。


私は、コンピュータ総合学園HALのマルチメディア科(4年制)を卒業後

ユースに入社し、早、8年が経とうとしています


私がコンピュータに興味を持ち始めたのは、高校の時

工業学校と言う事で、コンピュータが沢山あったのですが

いかんせん、私は「セラミック科」と言う事で

コンピュータを触る機会がほとんどありませんでした


そして、ろくろを回しながら思ったわけです

「これからは、コンピュータやな」


ただ、コンピュータの知識がその頃、まったくと言っていいほど無かったので

専門学校、それもCMなどで有名なHALに進学しようと決めました

(親には、大変苦労をかけましたね)


HALに進学し、コンピュータの知識をいろいろと得ることが出来ましたが

プログラムと言う点では、あまり理解できていませんでした

卒研などでも、プログラムは他の人に任せて

私は、資料や機材を揃える係を行っていました


ですので、入社して、迷惑をかけないか心配していましたが

新人研修期間をみっちりと取って頂き

プログラムの基本的な流れや仕組を丁寧に教えて頂きました

プログラムの書き方だけではなく、社会人としての礼儀作法

先輩方の苦労話など、大変ためになるお話も聞かせて頂きました


そして、少しずつ仕事に携わるようになり

その中で、いろいろな方のソースを見ながら

日々、成長して行く事が出来ました


コンピュータは好きだけど、プログラムが・・・と言う方も

安心して応募してみて下さい

そして、日々、成長する自分を実感しましょう!!

 

仕事を行うのに大切なもの

就職活動を行っているみなさん、こんにちは!!

『中山』と申します。


最近は特に寒くなってきましたが、風邪など引いていないでしょうか?

仕事も就職活動も身体が資本ですから、十分注意したいものですね。


さて、早速本題に入ります。


私は、春日井市にある中部大学の卒業生ですが、

大学では土木工学(現在の都市情報工学)を専攻していました。

つまり、プログラミングやコンピュータの知識を何も持たずに入社した訳です。

もちろん同期には学校で専門的に勉強を積んできた経験者もいます。

予想通り最初の社内研修では解らない事ばかりで、周りに聞きながら基礎を勉強しましたが

解りやすい指導のおかげで同じように仕事ができるまでになりました。


そんな私ももうすぐ入社4年目に入ろうとしていますが、

今では仕事を任せて頂いたり、客先を訪問させて頂いたりと

ほんとに多くの事を経験させて頂いています。


「仕事はやる気が一番!!」


本当にその通りだと思います。

そしてその言葉通り、ユースには若くて元気な社員がたくさんいます。

是非、一度ユースを訪問してみてください。

必ず好きになって頂けるはずです。

 

ソフト会社のイメージ

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの『佐藤』です。

わたしは静岡商業高校 情報処理課を卒業後、名古屋学院大学に進学し

ユースへ入社しました。


みなさんソフト会社を頭の中で思い浮かべるとどんなイメージが湧くでしょうか?

ずーっとパソコンと睨めっこしていて、室内には音が「カタカタ」と響き渡っている

そんなイメージではないでしょうか?


私も入社するまでソフト会社とは常にパソコンと睨めっこしてキーボードを

カタカタするのが仕事だと思っていました(笑)


ですが入社して仕事をしていく中で自分の想像していたソフト会社と

ユースが違うということに気付きました。


ソフト開発というのはパソコンと睨めっこするのだけが仕事ではなく

お客様の話に耳を傾けたり、新たにソリューションを提案したりと様々です。


プログラムができる必要は全くありません。

社内研修やOJTで先輩方が丁寧に指導してくれます。


またよく聞く話で「私は文系だから、IT業界はちょっと・・・」と考えている方も

多いかと思いますが、そんなこと全く関係ありません。

私も文系でしたから(笑)


ちょっとでもこの業界に興味があるなと思われている方

一度ユースに遊びにきてはいかがですか?

きっとこの職場で愉快な仲間たちと一緒に仕事がしたくなるはずです。

 

仕事の幅を広げるために

学生のみなさん。  こんにちは。

ユースの『真野』です。 

私は

『トライデントスクールオブインフォメーションテクノロジー』という

河合塾系列の専門学校を経てユースへ入社しました


現在では学校名が変わり、場所も変わっていますが、今も変わらず

生徒さんが勉学に励んでいるはずです


学校で教わったUnixの操作など、ユースへ入ってからも役に立ちました


社会に出てよく思うのですが、いろいろな物事を見聞きし

体験するということが出来ると、仕事の幅が広がります


学生の皆さんは勉強が基本ですが、その中でもより多くのことを

体験し、遊びにもはまってほしいですね


ユースには定期的に、見識を広める為、海外旅行を行っています!

皆さんのがんばり次第で、豪華な旅行になるかも?

 

ユースには教育環境が充実しています!!

学生のみなさん。  こんにちは。

ユースの『飛騨』です。

私は、名古屋電子計算機専門学校(現名古屋情報メディア専門学校)を卒業後、

ユースに入社しました。

専門学校、もっと言えばこのIT業界に進もうと思ったきっかけは、

中学3年生の高校への進路を決めるときでした。

思い返せば当時は、漠然と手に職をつけようと思い、色々と考えておりました。

そのような時に、たまたま県立岐阜商業の学校説明会があり、

初めてパソコンを触ったのがきっかけでした。

といっても、変な人形がランダムにアルファベットを表示していくので、

その通りにキーを押していくだけのものでしたが...

単純でしたが、パソコンを触ったことの無い私には衝撃的なものでした。

そこから、パソコンを使った仕事をやりたい!と思い、

県岐商へ進学、その後上記専門学校に通い、コンピューターの基礎について

一から勉強をしました。


その後ユースに入社し、社会人としての一般常識やプログラムロジックについて

約3ヶ月間研修を受けました。

それから実業務へと入っていくわけですが、3ヶ月間の研修中に

学んだことを活かし、業務にあたることが出来ました。

また、実業務中にわからないことは、実際に先輩方がやって見せてくれたり

コンピューターについても実物を見せて教えてくれたりと

基礎~応用まで、きっちりと身につけることが出来ました。


その後、SE業務に少しずつ携わっていくわけですが、それはまた次回。


私は、専門学校を卒業しましたが、社員の中にはITとは

全然関係の無い学校を卒業し入社した方もみえ、

第一線で活躍しております。

それはやはり、研修中~実業務の間にも、きっちりと基本~応用まで

学ぶ環境があったからだと思います。

是非、安心して門を叩いてもらえればと思います。

 

心配り

学生の皆さん、こんにちは!

最近、自分以外の誰かのことを考えましたか?

心配りの第一歩は相手のことを考えることから始まると思います。

現代は仕事ができることや主張をすることが大事になってきていますが、

そんな中だからこそやはり心配りが必要なのではないでしょうか?

そんな考えから、弊社では「内観」という時間をとても大切にし、

日々の人とのつながりを考える時間を大切にしています。

私自身も就寝前に一日の出来事を思い返し、反省することを心掛けていますが、

それによって周りへ感謝する思いが芽生え、自然と心配りもできるようになりました。

みなさんも一度「内観」をされてみてはいかがですか?

 

あらゆる分野にITが活躍する場がある

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの高田です。

私は、愛知工業大学で電子工学を専攻し コンピュータ業界で10年強、

この道一筋です。

前回の引き続きということで・・・お付き合い下さい

コンピュータは、この世のあらゆる分野で欠くことのできない

大切な道具になっています。

よくよく見てみるとハードウェアは、一つの規格に収まっていますが

ソフトウェアによって前記のあらゆる分野での道具に変身すると言う訳です。

昨年、世間を騒がせた年金問題の対応も

急遽プログラムを作り名寄せ作業に一役かっています。

日々TVで知る天気の予報にも、身近な携帯電話やデジカメやゲーム機に至るまで

ありとあらゆるものすべてです。

大げさに言えばソフトウェア次第でどんな道具にもなるのですから

不思議です。ITエンジニアとかソフト会社と聞くと皆さんは、

パソコン画面とにらみっこ・・・を連想するでしよう。

確かにその通りですが、製作過程はにらみっこでも、自分が製作したものが

活躍する現場は、それこそ何でもありです。

最近の自分が手掛けるソフトは、電子工学と全く無関係となっています。

お金の計算が多いです。PHP、Delphi、JAVA、VB等で

言語は何でもありです。

それこそ、プログラミングの基本がしっかりしていれば言語が

変われど何も問題はありません。

さらに最近では、ハードウェア(電子工学)を意識することなく

ソフトウェアの製作に従事しています(良し悪しは別にして)。

ここに私の歩んだ道の一端を披露させて頂きましたが

ITエンジニアに専攻学部の制限はありません。

何故ならば、ユースの新入社員教育カリュキュラムは、パソコンの構造

ソフト作成の基本から説明し、十分な時間を当てしっかりとした

基盤づくりを大切にしているからです。

ですから、基本から学ぼうとするやる気さえあれば、

専攻学部は、一切問いません。

どんな専攻でも安心して応募下さい。

基本をマスターした上に築く様々なソリューションで

貴方の専門領域が必ず生かされますから・・・ご安心を。

 

何事も基本が大切

学生の皆さん、こんにちは!

ユースの高田です。

少し固いお話しを少々・・・お付き合い下さい

仕事の傍らパソコンを学ぶ父を見て成長した私は

幼い頃からコンピュータに興味を持つようになりました。

高校時代には、パソコンが急速に普及し始め、

進路選択に悩んでいた私に恩師から

「コンピュータの道に進むならソフトウェア関連だ。

でもハードから入るのがいいよ」とアドバイスを頂いたので

『愛知工業大学』で電子工学を専攻することなりました

多分、コンピュータの原理構造を知り、その上にソフトウェアの技術を

蓄積しなさいと恩師が導いてくれたのでしょう。

コンピュータ業界で10年強、この道一筋に歩んで来ました

社会に出た私は、電子工学のイメージ通り電気接点 ON/OFF を

コンピュータの入力や出力に使うFAの分野から出発しました。

ON/OFFでもその数の多さやそれらの関連が重なるとロジックが

物を言う様になります。

『愛知工業大学』にてFORTRANやBASICをやっていましたがFAに出会って

失敗を繰り返し、ロジックをしっかりと学ぶことが出来ました。

私は、コンピュータ全体の基本は、ハードウェアとその原理と構造にあり

ソフトウェアの中心を成す技術は、ロジックであると思っています。

しかし、ユースの新入社員教育カリュキュラムでは

パソコンの構造、ソフト作成の基本から説明し、

十分な時間を当てしっかりとした基盤づくりを大切にしています。

ですから、基本から学ぼうとするやる気さえあれば、

専攻学部は、一切問いません。

どんな専攻でも安心して応募下さい。

 

中部大学訪問~後編~

学生の皆さん、こんにちは!

前回に引き続き、入社3年目の水野です。

私が『中部大学』を訪問したことを先日お伝えしましたが、

その後編、先生との会談後のことを今回はお伝えします!

先生との会談後、私は久々に訪れた『中部大学』の中を色々見て回りました。
(私が学生の頃、主に利用していた5号館と2号館が中心でしたけどね)

懐かしさを噛締めながら最後に訪れたのは自身が在籍していた研究室です。

時期が時期ですので「誰もいない…」ということも想像していたのですが、

そんな事は無く、研究室には在学生が3名程いました。

いきなりの訪問にも丁寧に挨拶をして下さり、ありがとうございます(笑)

とは、言っても初対面に等しいわけでして、どうしたらいいのか困惑している様子。

そこで、私がこの研究室の卒業生であることを伝えると、その困惑状態もすぐに解消されました。

ちょっとしたことで緊張を解くことができるということを実感しましたね。

それからはもう、私が在籍していた時の研究室の様子と

現在の研究室の様子との違いといったこと等、

様々な話題の談笑を楽しみました。

時間もそこそこに談笑を終え、

そんなこんなで終えた私の中部大学訪問です。

 

中部大学訪問~前編~

学生の皆さん、はじめまして!

入社3年目の水野です。

今月の21日に私は自身の卒業校である『中部大学』を訪問してきました。

目的は私が学生の頃お世話になった研究室の先生を訪ねるためです。

事前にメールで連絡をいれておいたものの、

いざ訪れようとする時には久方振りの為、やはり緊張します(汗)

緊張を落ち着けるために、手のひらに『人』という字を書いたり、

深呼吸を何度もしましたが、ちぃ~っとも効果がありません(笑)

しかし、実際に訪ねてみると先生は気さくに話してくださり、

嘘みたいに緊張が一気に解けました。

それからはもう、多くは書けませんが、

色々なことを教えていただきました!

それらの教えを得ることで感じたことは

 『考えすぎる必要はない』

ということです。

皆さんも考えすぎて不安になるということがあったりしませんか?

私のように緊張しすぎるということはありませんか?

あまり、気負わないでもいいということを実感した今回の訪問でした。

 

継続は力なり

学生の皆さん、こんにちは!

突然ですが皆さんは社会人の勉強と聞くと、どんなことを

想像されますか?

 ・社会人になったら勉強する時間がなさそう…
 ・仕事をするうえで勉強する必要性を感じない
 
このようなことを考えたりしていませんか?

実際、アンケート調査によるとこれらの回答が多いのは確かです。

しかし、だからといって自分もそうなってしまっては元も子もありません。

では、どうすれば良いか?何も難しく考えることはありません。

30分でいいんです!30分でよいので、『毎日』行う、

つまり、短くても継続して行うことが大事なんです。

何もやらないより短くても継続して行うとでは

後々大きな差となって現れます。

今はまだ実感がわかないかもしれません。

でも、今からでも意識することによって必ず皆さんの力になります!

 

仕事を仕分ける仕事

複数の顧客を担当していると、同時期に仕事の依頼・問合せ・トラブル対応が
発生する時があります。

自分が仕事を抱えていると、思うように対応が出来なく、顧客は不安になるでしょう。

  • 「自分しか出来ないこと」
  • 「自分がやった方が早いこと」
  • 「自分が一番知っていること」

そんな仕事はありません。

それよりも、早い対応が要求される所へ答えを出す。

そのためには、自分で囲ってしまっている仕事を、他の方へ頼んだほうが良いのではないか?

でも、いざ頼むときに悩まされます。

頼む仕事を翻訳し相手に分かるよう伝え、しかも早く解決出来るよう根回しをする。

それがうまくいくと、仕事がスムーズに流れ、顧客と接する時間も増やせます。

仕事をうまく回し、お客様と多く接する。

そのためには、仕分け・翻訳を仕事と思い、良い方法を見つけてゆくことと思います。

 

システム開発って何をするの?

「システム開発」という仕事がピンと来ない方は大勢見えると思います。

エンジニアの悪い癖で、我々は職種の一つとして確立していると勝手に思い込みがちですが、

実際はまだまだ浸透していないように感じます。

「パソコンで何をしているの?」という方に出会った時、私はよく「家を建てるようなもの」

説明します。

 

限られた土地(予算)で、住む人(企業で働く人)がいかに快適に生活(仕事)出来るかを

実現させる為に要望(要件)の打合せ、設計図(仕様書)の作成、工事(プログラミング)、

仕上げ(テスト)という工程を経て家(システム)を完成させる というわけです。

セキュリティ対策についても世間を騒がせている耐震工事と置き換えれば

重要性が分かって頂けると思います。

 

一人でも多くの方に我々の仕事の価値を理解頂く事が、コンピュータを通じて社会に貢献する

我々にとってこの上ない励みになります。

 

チームワーク

どんな業種・職場であっても、情報や指示が的確に伝わるかどうかは重要な課題であり、

会社の業績に大きく関わってくる事だと言えます。

上司、同僚、部下は仕事をする以前でのチームメイトであり、楽しく、効率的に仕事をする中で

コミニュケーションは欠かせないと思います。

それでは、「自分の会社ではどうか?」と考えたところ、「仲が良い」と、

私は自信を持って言えます。

幸いにもユースは大企業とは違い、社員同士話す機会がたくさんあります。

先日、とても嬉しい出来事がありました。ユース内でフットサルを企画したのですが、

フットサルの経験者が少ない中社員の半数以上の人が参加してくれました。

これらのチームワークは、仕事をしていく中でも大きく、強力な武器になっていくだろうと思います。

 

叱る

学生の皆さん こんにちは!

入社4年目の藤田です。

早速ですが、皆さんは「叱られる」事についてどう思いますか?

「叱られる」と聞いて、マイナスのイメージを考える人が大半だと思います。

でも、私は「叱られる」事は成長するチャンスだと考えています。

多くの人は、「叱られる」事と「怒られる」事が同じだと勘違いしています。

「叱られる」事と「怒られる」事は全然違います。

「叱られる」事は、自分の間違いや失敗を指摘されるという事です。

「叱られる」事をマイナスに考えるよりも、

 ・何故叱られたのか?

 ・これからどうするべきなのか?

を考えて、実行する事が大切です。

私は、叱られたと思った事はありますが、

怒られたと思った事は一度もありません。

過去を振り返ってみると、叱られた事で自分の間違いに気づき、

その都度、成長してきたと実感しています。

それと、これだけは覚えておいて下さい。

叱る側は、叱られる人が憎たらしくて叱っている訳ではありません。

家族だと思っているからこその「愛情の裏返し」です。

叱られる人に期待しているからこそ、叱るのだと思います。

皆さんの、「叱られる」事に対してのイメージが少しでも変われば幸いです。