厳しくなる?
こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
来年度の就職について、多くの学生さんが
「厳しくなる」と感じているようですね。
その気持ちは痛いほどよくわかります。
しかし、そんな状況だからこそ
周りのライバルよりも敏感に情報を探し、
たくさん行動を起こしましょう!!
いかにして周りとの差別化を図り、
アピールポイントを見つけることができるか。
そこにかかっていると思います。
ユースもそんな「やる気」のある方との出会いを
今年も心待ちにしております。
こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
来年度の就職について、多くの学生さんが
「厳しくなる」と感じているようですね。
その気持ちは痛いほどよくわかります。
しかし、そんな状況だからこそ
周りのライバルよりも敏感に情報を探し、
たくさん行動を起こしましょう!!
いかにして周りとの差別化を図り、
アピールポイントを見つけることができるか。
そこにかかっていると思います。
ユースもそんな「やる気」のある方との出会いを
今年も心待ちにしております。
こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
これから就職活動を進めていくみなさんにとって
一番怖いものは何でしょうか?
風邪やインフルエンザなどの体調不良はもちろんですが、
100年に一度と言われるこの不況の影響による
『内定取消し』が何より怖いのではないでしょうか。
もし私がみなさんと同じ立場なら、
たとえ内定を頂けたとしても
入社するまでは気が気ではありません。
それが本当に内定と言えるのでしょうか?
ユースでは絶対に内定取消しは行いません!!
それは、ユースという会社が
一度約束した事を破るような企業ではないからです。
みなさん、
是非、ユースで共に働きましょう!!
こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
夏のような暑い日の後、台風の影響か雨の日となり、
気温差が激しいですが、皆さん体調を崩してはいませんか?
最近、読んだビジネス誌にとても印象深い言葉がありましたので紹介します。
「自分というレーダーを信じよう」
これは多くの方にとって、とても大切な言葉だと思います。
自分を信じられなければ、何もかもを信じられない。
就職活動でも自分を信じられなければ、それが表面に出てしまい、
印象が悪くなってしまう。
このように色々なことにおいてもマイナスの面が大きくなってしまうので、
それを良い方面に向けるためにもこの言葉を覚えておいて損はないと思います。
こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
皆さんは気分転換をされてますか?
気分が悪い時には、物事を悪く受けとめやすく、悪い考えをしやすくなります。
時には後悔するような行動をしてしまうこともあります。
そんな時には身体を動かすなどして、気分転換をしてみてはいかがでしょうか?
うまく気分転換ができるようになれれば、今よりも気分よく過ごせるようになれるでしょう。
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
本日はちょっとした格言を紹介します。
それは…
「頑張れば頑張るほど、ツキは回ってくる」
というものです。
これはプロゴルファーであるゲーリー・プレーヤーさんが
発した言葉で、
「運は自分で切り開くものであり、行動することが大切。」
という意味があるのだそうです。
「自分も頑張らなければ!!」という意識を改めて意識させてくれる
とても良い言葉ですね。
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
就職活動の調子はいかがでしょうか?
就職活動は結果が合格か不合格の二つしかないので、
自分の成長具合も良く分からないですが、『あきらめない』ことが重要です。
例えば、面接で不合格になっても、実は前回の面接よりも、
自分の言いたいことが言えるようになっているかもしれないし、
質問に対する受け答えを的確にできるようになっていることもあります。
ですので、あきらめずに活動を続けていってください。
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
皆さんはGWをどのように過ごしましたか?
もう就職活動を終わらせた方、そろそろ終わろうとしている方、
また新たなスタートを切ろうとしている方、それぞれなのではないでしょうか?
就職活動をしていると、色々なことで焦ったり悩んだりすることがあると思います。
そういうときは初心に帰り、「自分は何をやりたいか?」ということについて
改めて具体的に考えるところから始めると、
落ち着いて就職活動ができるのではないでしょうか?
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
皆さんは『自己分析』を行われているでしょうか?
『自己分析』とは、今の自分を見つめ直し、様々な職種のなかから
「自分に合う仕事は何か」を探すことですね。
自己分析を行っていると、その過程で「志望動機」や「自己PR」を見つけることができます。
もし、まだ自己分析を行っていないというのなら「どのような仕事が自分に合っているか」を、
いま現在の自分自身をベースにし、具体的かつ現実的に考えてみてください。
そうして自身の「志望動機」や「自己PR」を見つけることが、
就職活動における自信につながることでしょう。
学生の皆さん、こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
突然ですが、皆さんは自己投資をされていますか?
自己投資とは自分を成長させるための資金を当てるということで知られています。
いきなり言われても何が何だか分からないと思われるかもしれませんが、
今のうちに自分に投資をして、自らを高めておくことが、
必ず、皆さんの将来につながります。
どうしたらよいのか分からないという時には「本を購入して読む」というのも一つの自己投資です。
就職活動をされている皆さんも、今のうちから
自分を高める自己投資をしておくのも良いと思います。
学生のみなさん、こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
皆さん、就職活動の調子はいかがでしょうか?
「自分が希望する会社に就職できるか?」と
不安な日々を送っていられるでしょうか?
色々な思いがあると思いますが、
就職活動というのは新たな出会いの場でもあります。
会社には企業説明会というものがあり、そこには他の学校からの学生も集まってきます。
そこで友達をたくさん作る事で、就職活動の情報を交換出来るようになったりするので、
就職活動では就職活動仲間との出会いも大切にしてみてください。
学生のみなさん、こんにちは!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
最近雨の日が続いて春なのに
少々肌寒い日が続いていますが、
皆さん体調は、いかがでしょうか?
会社説明会や、面接の日に
「体調不良の為、休ませていただきます。」
ということがないよう、
就職活動中の体調管理は万全にしましょう!
(株)ユースエンジニアリングの採用担当です。
皆さん、「時は金なり」という言葉をご存知でしょうか?
意味としましては『時間はお金と同じように大切な価値がある。無駄にしてはいけない。』
ということなんですが、 「そんなことは分かってる!」と思っていても、
過ぎ去ってからその価値に気付くことが多いですよね。
就職活動における会社選びにもこの言葉が当てはまるのではないかと思います。
「自分に合っている」と感じたら迷ってないですぐに会社説明会に応募し、
少しでも多くの会社を見ることで時間を無駄にせず、
自分にとっての選択の幅を広げることにつながるのではないでしょうか?
就職活動を行っている学生のみなさん、こんにちは!!
ユースで採用担当をしている『中山』です。
先週、中部大学で行われた企業説明会に参加させていただきましたので
その際に思ったことについて書きます。
まず、企業説明会で学生さんと話していて一番感じた事は
話の聞き方に個人差があるな~という事です。
話し方については皆さんしっかりと話す事ができていたので
大きな差は感じられませんでしたが
話の聞き方となると大きく差が出てしまいます。
では、どこが違うのでしょうか?
一番は、相手の目を見て話が聞けるかどうか。
それに効果的な相槌(あいづち)と適度な笑顔です。
普段から自然にできている方は
当たり前の事だと思われるかもしれません。
しかし、その当たり前の事ができるかできないかで
相手に与える印象は大きく変わってくるのです。
もし、自分が出来ていないかもしれないと思った方は
次回から意識して話してみてはいかがでしょうか?
きっと採用担当の方も良い印象を持って頂けるはずです。
このたび、ユースWebショップに新商品が追加されました!
↓その商品がこちら!!↓
『USE_WebLunch:Web弁当注文システム デモ版』です!
Vectorでも公開されたばかりの新商品!!
「パソコンからインターネット経由で弁当注文できたらどうか?」という
考えから生まれました!
質問、意見をお待ちしていますので、この機会にぜひどうぞ!
私は人の話を聞く上で気を付けている事があります。
それはあいづちを打つ事です。
聞き上手の大半の方は
あいづちを打つタイミングが上手だということを知っていますか?
一生懸命に話をしている側としては、話しをされている側が
真剣に聞いているのか気になりますよね。
それは、採用の担当者も同じです。
私自身、説明会や面接をする時に
相手の方のコミュニケーション能力を測るのですが
コミュニケーション能力があるかどうかを判断するポイントがあります。
話しをする際に、あいづちや返事をいかに上手くできるかを
選考を行う際に重視しています。
これから就職活動をされる方、是非実践してみて下さい。
学生のみなさん就職活動を行っていますか?
就職活動がスタートするこの時期 自分も
学校の企業説明会に参加する機会が多くなってきました。
今年は例年になく早くからこのような関係になっている気がします。
「企業採用予定人数 > 就職希望者数 」
私の目から見ても、学生だけではなく企業側も積極的に
求人活動を行っているように見受けられます。
ここで質問です。
あなたはどんな会社で働きたいですか?
「有名企業で働きたい」というのもいいでしょう。
けれど実際に入社してみて イメージを抱いた仕事と異なり
退職してしまう・・・というお話をたまに耳にします。
そこで学生の方々にアドバイスです。
それは、たくさんの会社を見て、説明を聞いて自分が
「この会社で働きたい!」と心から思ったところ、言わば直感を大切にして
決めるのが結果的に一番いいと思います。
「仕事は長続きすれば良い職場」という訳ではなく
楽しくやりがいのある仕事をできることがを良い職場であり
自分に合った仕事なのです。
とかくスピードが要求される世の中ですが、
仕事で腕を磨く時は、はたしてどうなのか?
そんなことを先日考えました。
どんな仕事でも、
時間を掛けて学ぶものと
短い時間で学ばねばならないものが
あるように思います。
知りたいことは、
インターネットで検索すればすぐ分かる時代ですが
上司や、先輩社員と仕事をともにして
肌で感じる、体で覚えること って
大事だし多くあると思います。
これは、時間を掛けて学ぶものと思います。
職人さんが若いころからいろんな雑用もこなしながら
親方、兄弟子と多くの時間をともにし、
一流の技を身に付けるということも
大いに参考になるのではないか?
そんなことを考えていました。
この職人さん的にいろいろ学べる環境の会社はないかな?
という視点で会社を見るのも良いかもしれませんね。
あなたのイメージではどうですか?
敷居が高そうですか?
何か特殊な能力が必要でそれを持っていない人は
踏み込めない業界にみえますか?
ボクのいるユースはソフト会社なのですが、
学生さんたちと話をしていると
こういうイメージの人が結構いますね。
実際はそんなことないと思いますよ。
むしろ、その学生さんたちの先入観で
ボクは苦労しています・・・
たとえば、企業展でソフト業界に興味があり
ソフト会社のブースに行って
あなたみたいなど素人はダメだよ~何しに来たの?
なんて言う人すくないと思います。
(むしろそんな事言う会社は無視した方が良いです。
社員教育に自信がない証拠。)
他の業界でも同じだと思いますね。
ですから、どんな業界でも興味があるのでしたら
恐れず踏み込んでみませんか?
企業展、説明会などから。
じゃないと、後悔しますよ~~~
毎日のように、学生さんからユースのホームページを通じて
問合せをもらっています。
そこで気づいたこと。
文章がシンプルすぎる ということ。
「会社案内希望」 「説明会の開催予定はありますか」
この2つがほとんど。
もっと沢山コメント書けるのに、この2つがほとんど。
これ、あなたがもらう側ならどう思います?
機械的に問合せを受付て
学生さんの住所へ郵送する。そんな企業なら
影響ないかもしれませんが、それにしても問合せをすれば
必ず受ける人がいると思うのが自然では???
と思ってしまいます。
ちょっと心ある文章で問合せすれば
受ける方の印象も変わると思いますよ。
ちなみにユースは、ボクがすべて問合せを
受け付けますので、心ある文章 をいただくと
「この人あってみたいな」と
思います。
こんなふうに思う人 結構いると思いますよ。
最近は、
メールでのやり取りが増えていますが
心ある文章は忘れたくないですよね。
では昨日のづづき。
「自分の実力以上に見せようとしない」
です。
ありのままでいいんです。
だってそもそも、会社から見る実力って何?と思いませんか??
あなたが、良く見せようとしなくても、ありのままのあなたを見て
「この人はスゴイ!
うちの会社に必要な人だ!」
こんなもんです。
くちベタの何が悪い。
余計なことしゃべらないから秘密を守れるじゃないか!
そんな実力を持った人を待ち続けている会社がありますよ。
面接は、
高校、大学受験とは違うのです。
面接は、試験というよりコミュニケーションだと思うのです。
コミュニケーション?だったら気楽なもんだ~
そんな気持ちになりませんか?
例えば、
どんな毎日を過ごしているのか?
どんなすごい得意技があるのか?
どんな友達がいるのか?
どんな趣味を持っているのか?
面接でボクが学生さんたちに質問したいことたくさんあります。
例えばそんな質問が、
自分の何を知りたいのか?(えっストーカー)
どう話せば、この人わかるかな?
そうやって、相手の気持ちになって考えてみる。
そして、自分が思っていることを 自分のことば で伝える。
これがコミュニケーション。
コミュニケーションは社会に出ても毎日必要です。
この人今日はやけにイライラしてるな~
何かあったのかな?ちょっと話かけてみようかな。
こんな感じ。
ぜひテクニック?など身につけようとしないで
面接(コミュニケーション)を楽しみましょう!
これが、ボクの面接マル秘テクニック???です。
「くちベタな自分をより良く見せるためのとっておきな方法」
こんなお題の本ありそうですよね。
そんな方法知りたい人多いのではありませんか??
でも、面接は入試のような傾向と対策はないんです。
本や誰かに教えてもらったテクニック?でうちの面接に
のぞまれる学生さんけっこういます。
でも、すぐわかっちゃいます。(ごめんなさい)
自分の実力以上に振舞えば、すぐわかっちゃいます。
反対に、実力がある人は少々不器用な振る舞いでも
これまたすぐわかっちゃいます。この人はすごいかも・・・って。
だったらどうすればよいのか?(早く教えろ)
このつづきはまた明日。
ひとつでも多くの会社を訪問することですよ。
何だそんなことか~と思われるかもしれません。
でも、基本的でとっても
重要
なことです。
企業展ブースで説明を受けるだけより、
実際に訪問すると、まず自分がなじめる会社かどうか?が
すぐにわかると思います。
やはり、会社の雰囲気が、
「なんだかわからないけど自分に合わないなぁ~」
というのはあると思いますし、最初にそう思う会社は
結局なじめないと以前学生さんとの話でありました。
新しい人に会いに行く、行ったことのないところに行ってみよう!と
旅に出かけるような気持ちで
1社でも多くの会社を訪問するのは
いかがでしょうか?
ボクはおすすめします!!!
よかったら、ボクのいる会社ユースにも来てくださいね。