ソフト業とは、どんな仕事

カテゴリー:先輩社員の声

こんにちは!『シュン』です。

求職活動をしている学生さん、大変ご苦労さまです。


自分は、運が良かったと・・・つくづく思います。

昨今の様な職探しに苦労がなかったからです。

そして 何んの取り得も目標もない自分がフラリと応募した『ユース』

ユースが良かったのです。

そもそも コンピューターソフト会社って実態不明ですから。


・・・結論から言います。

己を磨く環境がある

本物の自立した社会人に育つ社風をもつている

自分の想いで進んで行けるキャリアパスとなっている

無限の夢を描くことができ希望が湧いてくる


今は、不況で技術蓄積と、商品開発に目を向けていますが、

ICTは、産業の要となる必要不可欠なものです。

益々高度な技術を駆使することにはなりますが、まだまだ成長産業と思っています。

また各自が立派な多機能コンピューター

・・・とは 携帯電話のこと ・・・を常に身につけている

この事がソフト業にとって期待がもてる証だと 

自分は思っています。


プライベートな時間も休む事なくスマートフォンのソフト開発に

明け暮れている昨今です。

ソフト業界の詳細なデーターなどは他のホームページで

解説されていますのでご覧下さい。

  http://lab.jibun.atmarkit.co.jp/entries/171

自分が選ぶ職場環境

カテゴリー:2009年度新人体験記

こんにちは。『野口』です。


今回は「職場環境」についてお話させて頂きます。


皆さんは就職活動を行う場合、何を基準に企業を選びますか?

「自分のやりたい仕事」を選ぶのはもちろんのこと、

仕事をしていく上で「自分に適した環境であるか」を判断することが大事です。

「ここなら自分を成長させてくれる!」と思う企業を選びましょう。

希望の職業に就くことができても、すぐに辞めてしまっては元も子もないですしね。


仕事は一人で行うことはできません。

先輩、同期、後輩と協力することで始めて仕事が成り立ちます。

私も仕事を進めていく上で行き詰まったことがあります。

しかし、先輩が相談に乗って下さったおかげで無事に解決しました。

気兼ねなく相談ができるのも、職場環境に影響しています。


ユースでは、各々の社員が活気ある職場環境作りを実施しています。

挨拶や社内の換気など、些細なことからできることもあります。

皆が率先して行うことで、より良い環境を作り上げています。

 

BBQをやりました!

カテゴリー:2009年度新人体験記

みなさん、こんにちは。『カズ』です。

今回は5月に予告したBBQについてお話します。


ユースBBQは9月5日の土曜日、場所は愛知県犬山市の

八曽自然休養林キャンプ場という所で行われました。

BBQの参加者は20数名。昨年より倍近くの人数だそうです!


9月になってもまだまだ暑く、キャンプ場にも私たちと同じく

BBQをやっている方が多くいました。

日差しが強くセミもまだ鳴いていて、川に入ればとても気持ちよさそうな天気でした。

そんな絶好のBBQ日和な中で行われたユースBBQはとても楽しいものでした。


先輩方が用意してくれたお肉や手作り唐揚げ、鍋などがとてもおいしかったです。

肉や魚などのほかにアルミのプレートで作った巨大なホットケーキが

甘さもちょうど良くておいしくて、一番印象に残っています!


食べ物も良かったですが、今回は普段あまりお話しできない先輩たちとも

お話しすることができました。

お酒が入っていることもあって、とても楽しく会話をすることができました。


今回は荷物を移動させたり焦げ物の洗い物をしたりと全身を使うことが多かったので、

前回のボーリングと同様に次の日に筋肉痛になってしまいました。

それでもやはりこういうイベントではそんなことが気にならないくらい楽しくなるものです。


これからもユースでの思い出をたくさん作っていきたいと思います。

 

文章を書くこととは

カテゴリー:2009年度新人体験記

皆さん、こんにちは。『野口』です。


今回は文章を書くこと」についてお話させていただきます。


皆さんの中には、日記やブログを書かれている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これらは自分が書いた文章を大勢の方に見て頂く機会を与えてくれます。

ここで気をつけなければならないのは、「相手に失礼のない文章を書く」ということです。

私たち新人も、新人体験記という場を借りて勉強させて頂いています。


私は「多少気をつけていれば丁寧な文章は書くことができるだろう。」と考えていましたが、

その考えは浅はかであると知りました。


それは、自分が考えていることの多くが相手には伝わっていないからです。


回りくどい文章にならずに、物事を伝えることは非常に難しいことだとわかりました。

文章の意図が伝わらなければ、時間を割いて読んで下さった方々に対して失礼にあたります。


ユースでは、相手に伝わる文章の書き方を学ぶことができます。

新人体験記をはじめ、報告書やメールなどは、毎回先輩方にチェックして頂いています。


私自身は「完璧!」と思える内容であっても、先輩方の目から見ればまだまだです。

自分が考えていることをしっかりと伝えられるように、

また、相手の時間をムダにしないためにも、文章の書き方をしっかりと学んでいきます。

 

研修を終えて

カテゴリー:2009年度新人体験記

こんにちは、『細尾』です。


今回は先日行われた研修について少々お話したいと思います。

研修ではビジネスゲームというものが行われました。

これはグループをつくりそれぞれが会社となります。

会社ごとに社長や経理などの役につき

仕入れや販売、広告などをどうするかを考え、

最終的に何処の会社の経営がうまくいったかというのが出るゲームでした。

しかし実際やってみると他社との兼ね合いなどがなかなか複雑でした。

思わぬハプニングが起きたりなど

先の読めぬ展開にドキドキしながらも本当に興味深かったです。

そしてこれを通じてコミュニケーションを取ることも出来とても楽しめました。


↓研修のビジネスゲームの一場面です。

 みんなで色々なを意見を出しあっています!

研修の一場面

 

そして次にあったのが夜間研修というもので

これもそれぞれグループに分かれて行われました。

グループごとにテーマがあり、それについて調べてまとめ

翌日にプレゼンを行うというものでした。

このプレゼンは本当にすごかったんです!

テーマは社内で出たアイデアをどう実現させるかというものでした。

グループごとにもちろん違うテーマなので話す事も全く違うのですが、

先輩方のプレゼンを聞いていると、私の中であまり具体的なものになっていなかったものが、

それぞれ確かな形となった事を実感しました。

内容がとても具体的で、分かりやすくただ話すだけでなく

伝えるということを本当に考えてプレゼンをされていたので

時間があっという間に過ぎていきました。


この研修では多くのことを学ばせていただきましたが、

私の中で先輩方の様々な考えに触れられたことが

とても大きかったように思います。

この恵まれた環境の中でこれからもいろんなことを吸収し

成長していきたいと改めて思えた研修でした。